theo Harusame 305
ネオンオレンジが眩しい!日本の美と食文化から生まれたコレクション。たおやかな曲線の交わりが美しく、よくぞ眼鏡のデザインにした、というモデルです。
山型のブリッジも鼻筋がスマートに見えるシルエット。
細い線がスクエアシェイプを柔らげています。

ネオンオレンジが眩しい!日本の美と食文化から生まれたコレクション。たおやかな曲線の交わりが美しく、よくぞ眼鏡のデザインにした、というモデルです。
山型のブリッジも鼻筋がスマートに見えるシルエット。
細い線がスクエアシェイプを柔らげています。
2色に分かれている上側は「シトラスブラックマット」という微細な粒子の反射を感じるブラック。下半分は「アメジストメタリック」と名付けられています。深みのある色の組み合わせです。
塗り分けられているのではなく、別々に塗装したパーツをネジで固定しています。
「theo」はダークな落ちついたカラーも美しく仕上がっています。チタンのエッジ感も美しい!
51□18 / ¥45,540(+税)
「お!テオらしいシルエット!」と評判のコレクションです。
有機的な線は「こんな吊り橋とかありそうですね」と言われたこともある不思議な存在感。
これを単色で仕上げているからこそ、突き抜けすぎない良い雰囲気を感じます。
中央を緩やかな弧が、左右の目尻を横断しています。
そのままではキチンとしたソリッドな印象を抱かれがちな長方形ですが、このトップラインが柔和な印象をプラス。つまんだような目尻の三角形、鼻筋の三角のアーチもメリハリをつけています。
45□22 / ¥40,250(+税)
「不思議な眼鏡かけてますね!」と言われて、だんだん得意げに「でしょうー?」と返すことが日常となってしまう。そんな「theo」の『NOODLES』コレクション。個性的ですが、大丈夫。身近な人はすぐに慣れてしまって、あなたの個性のひとつになってくれますから。
コレクション名やデザイン誕生秘話などもありますが、私は「あやとりのよう」とご説明することが多いです。日本の麺類とか箸といったストーリーもありますが、皆さん自由にイマジネーションしていただくのもアリです。
「theo」の「601番」、このブルーはとても発色が良いので、モノトーンの服装(黒いジャケット、白いシャツ)などとの相性が抜群です。
これも分類すれば丸眼鏡。性別や年齢を問わず、楽しんだ者勝ちの1本です。
42□24 / ¥40,250(+税)
ダークなカラーは「theo」のシルエットの特徴・デザインの面白さをダイレクトに感じ取っていただけるという良さがあります。他のカラーバリエーションはメリハリのあるツートーンが多いのですが、マットブラックとダークグレイの組み合わせとなっています。
42□22 / ¥45,540(+税)