40□26 / ¥40,250(+税)

40□26 / ¥40,250(+税)
「STATION」シリーズの1本。世界的に有名な駅の名前を掲げたコレクションとなっています。
『Dunedin(ダニーデン)』はニュージーランドにある世界遺産にも認定されている駅の名です。
なぜ、駅がテーマになっているか、このフレームをじっと見るとピンときませんか?
鉄道の「路線図」のような線のフレームです。
黒とブルーの組み合わせは「theo」が得意としている配色のひとつ。
発色の良いロイヤルブルーの存在感と黒の引き締め感のバランスがヨーロッパ的な洗練さを発しています。
フロントのブルーの部分については、レンズの周囲は前面だけに、トップの部分についてはブルーをそのまま塗り分けているその塗り分けがさすがです。
カールトンタイプと呼ばれる、ブリッジと眉のラインからテンプルにかけて一体のパーツ構成なっている構造のフレームをイメージさせますが、レンズシェイプは柔らかいので「ひとがかけていない眼鏡」として、パーソナルな魅力を引き出してくれるそんなモデルです。
42□22 / ¥45,540(+税)
このフレームのシルエットをご覧になって何を思い浮かべますか?あやとり?フリーハンドのドローイング?風?
こちらのモデル名は「Harusame」、そう「春雨」です。デザイナーのパトリック・フートが鎌倉を旅した際、
食事で麺類を食べた際に、箸と箸置きから着想を得たシリーズとなります。
有機的なカーブが重なり、不思議なシルエットを構成しています。
スクエア型のレンズシェイプのフレームに1本の線が横断し、両サイドで「ちょっとつまんだ感じ」になっているところもフロントのデザインのポイントです。
45□22 / ¥40,250(+税)
各大陸の名前が付けられた「GAMES」コレクションより、ヨーロッパです。
小ぶりのクラウンパント型。丸眼鏡のようですが、レンズの上部がフラットになっています。
加えて大きな台形型のブリッジも特徴です。リムとブリッジ、このふたつがフラットだとぐんとモダンな印象になります。
35□30 / ¥45,540(+税)
華やかなピンクが際立つ丸眼鏡。厚みがあっても重くならないチタンプレートで構成されたフレームです。
ミレニアル世代に向けた「Mille ミル」コレクション。しっかりとしたサイズの丸眼鏡です。
ツートーンのフレームですが、塗り分けしているわけではなく、ふたつのチタン製のパーツをパズルのように噛み合わせています。実に潔く色が分かれています。シンプルですが、精密な加工を施されているシリーズです。
44□24 / ¥45,500(+税)