TODAY'S MEGANE

  • theo PEN 520

theo PEN 520

まずは目を引くtheoの最近の新色です。ペールブルー!
白+ブルーでかなり目を惹くカラーです。ありふれたカラーではありません。
「人とは違う眼鏡」の最短距離モデルです。

  • theo PEN 520

試着して頂いた際は是非顔を左右に振っていただきます。
眼の上にある「櫛」のような細いスリット。これが斜め45度から見ると、塞がっているように見えるのです。

角度によって表情が変わるフレームは、見る人をハッとさせます。

  • theo PEN 520

モダンな建築のようなシルエット。アーティスティックなイメージを纏えます。目元を魅力的に!

薄くて軽いステンレス製となります。

43□23 / ¥64,515(¥58,650+税・入荷時点での価格です)

  • theo Crispy 367
  • theo Crispy 367

theo Crispy 367

平面的な部材を使用していることによって、むしろ立体感が増すことがあるのが眼鏡です。
フロントは垂直な面・テンプルは水平な面、という構造です。単色なのに見られる角度によって、印象が変わるシリーズです。

  • theo Crispy 367

アビエーター型は難しいという声も多い形ですが、細めに仕上げているので、意外と軽やかな印象です。
ダブルブリッジの上一方は細く仕上げ、下一方は前方に丸くせり出しています。
もちろんサングラスにしても映えるかたちです。

  • theo Crispy 367

かっこよくキマリますが、意外とリラックスした表情にもなります。

色は鈍い光沢のある黒となります。

50□19 / ¥64,515(¥58,650+税・入荷時点での価格です)

  • theo Daybreek 11

theo Daybreek 11

アセテートの魅力を最大限引き出しているモデルです。透明感の高い生地を貼り合わせた上で、立体的な切削を施して、美しい表情を生み出しているモデルです。

  • theo Daybreek 11
  • theo Daybreek 11

レンズの周囲は「テレビジョンカット」と呼ばれる、つまりはすり鉢状に内側に向けて斜めにカットを施す手法が用いられています。細くエッジを残してあり、角度を変えると見える色の面積、印象が変わるように配置してあります。正面からより真上からの方がよりクリア感が高いですね。

  • theo Daybreek 11

「Daybreek(夜明け)」という名前の通り、太陽が地平から昇る様子を表現しようとしています。上下にグラデーションが生まれるようになっています。
レンズシェイプはシンプルで、あらゆる人に使いやすいボストンシェイプ。おすすめの逸品です。

47□20 / ¥58,190(¥52,900+税・入荷時点での価格です)

  • theo Sensational 98

theo Sensational 98

「Theo」の軽い掛け心地のポテトシリーズの最新シリーズから。ペラペラパリパリのポテトチップスをモチーフに名付けられています。薄いメタルプレートを成形して生まれる、平面的なフロントとテンプル。顔の中に平面を潜ませることで、むしろ顔の立体感を引き立たせるという、シンプルだけど簡単にできないアイデアを実現しています。

  • theo Sensational 98
  • theo Sensational 98

ポテトシリーズのテンプルはこのように薄い板を水平に使いつつも、短いがビスが抜けないような工夫と、本来弾力性がないパーツに程よいフィット感を担わせるようにバネが仕込んであります。あえて見えるようにしているのもポイント!

  • theo Sensational 98
  • theo Sensational 98

ブリッジにも特徴が見られます。半円形に迫り出しているのですが、もともと上下は別パーツをブリッジ根元で90度折り曲げて溶接しているのです。
単色のマットブラウン。すっきり敷居の低いボストンシェイプ。おすすめのモデルです。

44□24 / ¥64,515(¥58,650+税・入荷時点での価格です)

  • Theo FURKA 113

Theo FURKA 113

輪郭に沿って施されている彫り模様。ステンレスの板素材を切り抜き、そして塗り分けています。彫ってあるのでもちろん触れば凹凸を感じます。触感でも楽しんでください。

  • Theo FURKA 113
  • Theo FURKA 113

ターコイズブルーと落ち着いたパープルの組み合わせ。とても使いやすい配色です。ブルーの面積が細いので「目立つ眼鏡」ではありません。線路配線図がデザインのモチーフとなります。耳の先端にも芸が細かい細工がなされています。

  • Theo FURKA 113

弾力性がありかけ心地もバッチリ。スクエアですが、目尻は落ちていますしソフトな佇まい。小ぶりなスクエア、使いやすいですよ。
モデル名は世界の蒸気機関車の名前から採用されています。「FURKA」はスイスアルプスの山岳鉄道に由来します。

46□22 / ¥65,780(¥65,780+税・入荷時点での価格です)

次のページ